なにが面白いのかゼンゼンわからないのは問題か?

Twitterがやたらと幅を利かせているので、ずっと気になっていました。
やってみたけど(正確に言うとやっている)なんというか、
本当に
まったく
全然
その面白さがわからんのです!(正座)
本当に申し訳ない。
ネットをメシの種にしているのに、恥ずかしいばかりです。
何度も何度もつぶやいてみれば、その向こう側にはめくるめく「ツイッター・ザ・ファンタジー」
ラテン語っぽく言うと、「ファンタジア・デル・モンド・トゥイター(※)」があるのだろうか
それは何度もつぶやいてみたのだが、
本当に、
まったく、
なにも、見事に、なにが面白いのか、ぜんっぜんっ(ココもう一度強調)、わからない。
ある人はこういいました
「誰かのつぶやきを追うとわかるんですよ」(追いました!置いてけぼり?)
またある人は言いました
「つぶやけば遅かれ見えてきます」(・・・なにが!?なにが!)
そしてまたある人は言いました
「つぶやきの数だけ、ハッシュタグの数だけ、そしてリツイートの数だけ人は広がります」(哲学か?いま、目の前にしているのは哲学の問題なのか!?)
本当にごめんなさい。
とても負けた感じ満載なので、なんとか絵だけ置きます。
今年一番最初に描いた絵(眠れる森の美女)

※今月の目標:あと100つぶやきくらいしてみる
※注意:こんな言葉はありません。




REPLY))
同じく、まったくわからんです…。
REPLY))
I agree.